Saturday, March 15, 2008
ジム・オルーク (音楽)
1960年代という時代には、自分が関係していると実感できるのです。それはなぜなのか。また、自分が初めて『天使の恍惚』を見たときに感じたガッツは何なのか。それがどこから来るのか。(今回の作品づくりを通して)若松さんから学びたかった。
『実録・連合赤軍』制作委員会 comment from Jim O’Rourke